オヴィエド、時の流れの止まった街(ナランコ教会他)
コンポステラからの帰りに立ち寄った、巡礼街道から少し離れて位置するオヴィエドにはキリスト教初期の建物が数多く残されている。特にサンタ・マリア・イン・ナランコは教会建築の原型ともいえる建物である。貴重な文化財なのに郊外の丘の上にあたかも農具置場の如く孤立して建っており、誰一人監視する人もいなくて、とても不思議な気分になった。
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サンチャゴ・コンポステラ
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バルセロナのガウディ
1 St.Maria de Naranco 正面外観(Oviedo)842-850 前期キリスト
2 St.Maria de Naranco 側面外観(Oviedo)842-850 前期キリスト
3 St.Maria de Naranco 側面外観(Oviedo)842-850 前期キリスト
4 St.Maria de Naranco 階段(Oviedo)842-850 前期キリスト
5 St.Maria de Naranco 祭壇(Oviedo)842-850 前期キリスト
6 S.Miguel de Lillo 外観(Oviedo)900代 前期キリスト
7 Sta.Cristina de Lena 外観(Oviedo)800代 前期キリスト
8 S.Julian 外観(Oviedo)900代 前期キリスト
9 S.Salvador 外観(Oviedo)800代 前期キリスト
10 Catedral 正面外観(Oviedo)1388-1556 ロマネスク
11 Catedral 側面外観(Oviedo)1388-1556 ロマネスク
12 Catedral CamaraSanta柱(Oviedo)1100代 ロマネスク
13 Catedral CamaraSanta柱(Oviedo)1100代 ロマネスク
14 Catedral CamaraSanta柱(Oviedo)1100代 ロマネスク
サンチャゴ・コンポステラ
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